mineoの端末は、充実のラインアップで選択肢が豊富

格安スマホってどうやって選べばいい?

当サイトの管理人「ミネオ」です。
サイトを訪れていただきありがとう
ございます。

世の中格安スマホが増えてます。
利用者もどんどん増えています。

世の中に格安スマホの提供会社は
600社以上あるそうです。

そして、ここ数年数百万人という人が
格安スマホに乗り換えています。

だって、そうですよね。
安いんですもん ^^

できることに違いはないのに、
大手の携帯電話だと1万円近く、
格安スマホなら2,3千円ですから。

このサイトでは、数ある格安スマホの
中からマイネオをおすすめしています。

なぜマイネオなのかといえば、
ユーザー思いだからです。

え?
通信がいいとか、サービスがいいとか?
そんな理由じゃないの?

もちろん、そういう当たり前の部分は
当然質が高いのです。その上ユーザー思い
なのです。

マイネオを推す一番の理由は
ユーザーを思う気持ちです。

それが感じられ、サービスの質も良く
そして安い、だからマイネオを
おすすめしているんです。

これから詳しく解説しますので、

マイネオっていいのかな?
格安スマホって大丈夫?

と思っている方には参考になる
情報を提供していますので、
良かったらご覧ください!

 

スマホ歴10年、格安スマホ歴5年だから確かな情報を提供できる

僕はiPhoneを購入したのが2007年、
ちょうど10年前です。

2017年にアップルがiPhoneの
10周年記念モデルとして
iPhoneXを出しましたので

スマホの発売年が2007年と
ご存じの方もいるでしょう。

そんなスマホの出始めの頃から
iPhoneを使ってきました。

そのうち、Androidも登場して
来ましたので、Androidも
使ってきました。

最初の頃のAndroidはひど
かった…(汗)

iPhoneには操作は似ているけれど
iPhoneのできばえにはほど遠い
ニセモノiPhoneでした(笑)

そんな時期が数年ありましたが、
今ではAndroidも着実に成長し
格段に使いやすくなりました。

ところが大手の携帯電話会社のスマホ
代金が高すぎて、とてもじゃないが
2台も3台もスマホは持てません。

僕は早々に格安スマホの検討を始め
たのです。

当時、スマホは大手携帯電話会社の
電波しか使えない、いわゆるSIM
ロック端末でしたので、

私は迷わずSIMフリー端末を買った
のです。

今ではSIMフリー端末も有名になり
ましたが、当時はまだまだ知られて
おらず、結構勇気が入りました。

とはいえ、格安スマホで安く使う
ためには、他に方法はありません
でした。

とはいえ、どこの格安スマホを
使えばいいのか悩んだのでした。

当時、IIJ Mio, マイネオ、
イオンモバイル、DMMモバイルなど
がすでに参入していました。

悩んだ末に自分用に選んだのが
IIJmioでした。

その後、息子が高校に上がる時に息子
用にマイネオを契約しました。

敢えて違う会社を使って、比較しようと
したのです。

そのときマイネオのことを調べ、その
後もマイネオのサービスを見て、

今は一番オススメする格安スマホと
なっています。

他には、UQモバイル、So-net
0SIM、WiMAX、ワイモバイル、
U-mobileなど試しましたが、

コスパの高さとサービスの良さで
マイネオが残った、ということです。

 

マイネオは欠点がほぼない

たくさんの格安スマホがありますが、
マイネオはその中でも本当に欠点の
少ない格安スマホです。

これは決して大げさな話ではなく、
実際に使ってみても何か不満に思う
ことが少ないのです。

マイネオの特徴をまずまとめますね。

・ドコモとauの両回線が選べる
・iPhoneユーザーのシェアが格安スマホでNo.1
・iPhone7本体も買える(2018年2月から)
・安定した通信速度
・0.5GBから30GBまで扱う幅広さ
・シェアプランでマイネオの誰とでもシェア可能
・通話は基本料金800円+通話料
・通話が10分かけ放題が+850円で追加可能
・端末は10機種ほどから選べる
・タブレット、モバイルルーターも対応

この中でも特に大事なのは、
iPhone本体が買えるようになった
ことと、シェアプランの充実です。

iPhoneは格安スマホで取り扱う
ところは多くありません。

ワイモバイル、UQモバイルなど
いくつかに限られます。

ワイモバイルやUQモバイルの2社は
それぞれソフトバンク、auの系列の
会社なのです。

マイネオが取り扱うiPhoneは、
すでに販売していないカラーの
iPhoneとのことです。

数が限定されているかもしれません。
ただ、それでもiPhoneを取り
扱えるというのは選ばれた会社です。

 

ネットの評判

だいたいネットで検索すると、
格安スマホに対する批判には
こういうものがありませんか?

スマホの悪評の例

通信速度が遅くて使い物にならない!
サポートに電話したけど、窓口の人はほとんどわかってない!

悪いことの1つや2つは必ずあるものです。

ですが、マイネオに関しては実際に
使った感じも悪くなく、

また世の中の評判も悪い話はあまり
聞かないのです。

使って割と満足だったら、
不満を言いませんよね?

マイネオのCMを見たことありますか?

「マイネ王」という名のかわいい
女の子が出てくるCMです。

あのかわいいところにマイネオの
ブランドイメージがあるのかなと
思います。

CMで
「フツーを作る」
と言っています。

大手の携帯電話会社を使っていると
料金が高いとか2年しばりがあるとか
しょうがないと思っているのですが、

マイネオではそれが「フツーじゃない」
ってことです。

そういった状態を「フツーにする」と
考えているんですね。

そういう良さがあふれているのが
マイネオです。

 

格安スマホの選び方

マイネオがいいんで、ついつい
マイネオの話が先になりましたが、

一旦マイネオのことは忘れて(笑)
格安スマホについて少し説明しますね!

格安スマホのことを正しく知らな
ければ、正しい格安スマホ選びもでき
ませんからね。

格安スマホは安さばかりが強調される
ために、ついつい料金を見てしまい
がちですが、それだけでは失敗します。

格安スマホを選ぶための基準は、
実は結構あるのです。

ちょっと出してみますね〜
「え〜こんなに?」って思うかも。

・価格
・対象の電波
・利用可能な端末
・最低利用期間
・解約手数料
・通信速度(実際の)
・購入可能な端末の種類
・購入手続きの簡単さ
・ユーザー向けサービス
・サポート
などなど、結構たくさんあるのです。

料金はその中の1つに過ぎません。

長く使うには、料金も大事なのですが、
もっと大事なのはスマホが満足して
使えることなのです。

格安スマホは”料金的には”満足する
人も多いと思います。

でも、問題は”スマホとして使って”
満足できないといけませんよね。

そのためには、どのようなサービスを
提供しようと心がけているのか、
そういう会社の姿勢もすごく大事です。

そういう姿勢がサービスの内容に反映
されますし、それが利用者の満足度に
つながってきます。

長く使うものだからこそ、
料金だけを見て判断しないように
しましょうね〜

 

管理人が10年以上のスマホ歴で学んだこと

ミネオはスマホ歴が10年を超えました。

その間、いろいろな格安SIMを試し
ましたし、多くの人のスマホへの乗り
換えを支援してきました。

自分の経験をベースに、友達や家族、
知り合いの格安スマホへの乗り換えを
支援してきたのです。

その中から見えてきたものがあります。

格安スマホは人気だし、これからも
うれるだろうから、とにかく早く参入
してウリだそうという会社と、

しっかりとユーザーを支援してスマホ
生活を楽しんでもらおうという姿勢の
感じられる会社があるということです。

格安スマホの事業者は今は600社
あると言われています。

そんなに数があるのかと驚くくらい
ですが、

その中でわれわれが目にすることが
できるのは、せいぜい20社程度の
ものです。

それらの会社のサービスを比較したり、
使ってみたりして感じることがあります。

それは会社の「姿勢」です。

 

携帯電話会社の”姿勢”とは

格安スマホの仕組みって、大手の携帯
電話会社から回線を借りて提供します。

ですから、自分のところに用意しないと
いけないのは、その通信回線を利用者に
貸し出す仕組みです。

いくらの料金にするか、
通信速度をだいたいどの程度にするか
どのような付加サービスを付けるか

どんなサポート体制にするか
端末の品揃えをどうするか

などなどやるべきことは結構ある
のです。

これらを一つ一つ解決していかないと
いけないのです。

そのときに現れるのが
「会社の姿勢」なのです。

どれだけ利用者のことを思って回線を
提供できているのか、
それが透けて見えるのです。

格安スマホが売れているからとにかく
もうけを出せばいい
ということが感じられる会社もあるのです。

これは別に格安スマホに限った話では
なく、どんな商品やサービスの提供にも
通じるものです。

そんな中でマイネオは
「良心的な会社だな〜(惚)」
と感じることが少なくないのです。

マイネオって、関西にある
ケイティ・オプコムという
関西電力系の会社がやっています。

ケイティ・オプコムは知らなくても
関西電力は知っている人も多いでしょう。

ケイティ・オプコムは、インターネット
回線や格安スマホを提供しているのです。

要は、電力系のしっかりした会社だ
ってことです。

そんな会社の「姿勢」がどういいのか?
その点を知っていただくとマイネオの
魅力に気づいていただけるでしょう。

 

パケットシェアに現れる良心

マイネオって本当に親切な会社だと
思うのは、パケットシェアに対する
考え方にあります。

パケットシェアって何かというと、
毎月使える上限のパケット(データ量)
のうち

その月に使い切れなかった分を翌月に
繰り越して使うことができるのが
パケット繰り越しで、

余った分を人にあげたり共有できる
のがパケットシェアです。

速度制限があるために、多くの人は
上限を超えないようにしようとします。

(速度制限はこの後説明しますね!)

月の契約が2GBならば、その容量を
超えないようにするのです。

結果的に使えないパケットが余ります。

余った分をなんとか使えるようにして
いるのが、翌月繰り越しです。

使い切れなかったパケットは翌月に
繰り越して使えます、ということです。

ほとんどのところは、自分が使えるか
家族間でシェアできるプランに入って
いれば、翌月も家族で使えるのです。

マイネオはこれに加えて、
+友達にもあげられる
ようになっているのです。

それだけじゃなく、

+パケットバンクに出したりもらったりできる

という業界初のサービスまでやって
いるのです。

これを詳しく説明します。
その前に、速度制限のことを少し
解説しておきますね。

 

速度制限は通常の数百分の1の速度

経験した方も多いかもしれませんが、
契約している上限の使用量を超えて
しまうと、

「速度制限」といって通信速度が大幅に
制限されてしまい、200kbps
という超低速な通信速度になります。

通常は、LTEや4Gという高速な
通信速度ですので、これに比べると
数百分の1というほどの低速です。

この通信速度でも、LINEで
メッセージを送ったり

SNSで写真や動画などを使わずに
投稿する程度のことなら少し遅いと
感じることがあったとしても

概ね支障なくできます。

ですから、まったく使えないほどでは
ないにしろ、動画を見るようなことは
実施できなくなります。

動画は見れないというか、いつまで
たっても動画が再生されない状態に
なってしまうのです。

速度制限を理解しておくと、なぜ
パケットシェアが大事かがわかって
きます。

 

マイネオは友達とパケットシェアができる

マイネオの最新のパケットシェアの
サービスの中では、

友達にもパケットをあげられる、
というのが他社にはないサービスで
なかなか嬉しいのです。

他社はシェアすることを決めた家族
間(支払いが1つ)でのみパケットの
シェアが可能です。

ですが、マイネオはそれだけじゃなく、
マイネオに加入している友達にも
あげられます。

仲のいい友達にパケットを上げたり、
別の時にもらったりできるのです。

家族など携帯電話料金の支払いを
まとめている関係でもないのに、

パケットをシェアできるようにした、
というのはとても画期的なサービスです。

これで家族じゃなくても、別居している
親子や祖父母と孫、親戚などの親しい
間柄の間でパケットシェアができるのです。

 

マイネオはフリータンクで誰とでもシェア

これをさらに進化させたのがフリー
タンクというサービスなのです。

フリータンクというのは、マイネオの
ユーザーが余ったパケットを入れておくと

マイネオのユーザーなら困ったときに
誰でも使える、というものです。

余ったときはパケットバンクに寄付し
困ったときはもらえる、そんな助け
合い精神にあふれたサービスです。

なかなかいいと思いません?

フリータンクを使うには、事前に利用
登録が必要です。

 

マイネオはドコモとauの二刀流

プロ野球日本ハムファイターズの
大谷くんではありませんが、
マイネオは今をときめく?二刀流です。

マイネオの二刀流とは、

ドコモ回線とau回線のどちらを
使うか選べる、

ということです。

回線を選べるメリットをって何かと
いうと、SIMロック端末でも
ドコモとauなら使えるってことです。

マイネオが二刀流で価値があるのは、
ドコモ契約のSIMロックの端末と
au契約のSIMロック端末の

どちらの場合も、マイネオなら対応する
SIMが選べる、ということです。

ドコモで買った端末なら、
マイネオのドコモプランを使います。

auで買った端末なら、
マイネオのauプランを使うのです。

そうすると、SIMロックされた
端末でも問題なく使えるのです。

SIMロックについて解説しますので
知っている人は読み飛ばしてください。

 

SIMロック端末は2015年5月以前に発売の端末

SIMロック端末については少し
解説が必要です。

大手の携帯電話会社である、ドコモ、
au、ソフトバンクの3社でスマホを
購入すると

SIMロックされていて、他社の電波では
通信できないようになっています。

これは格安スマホが登場する前から
あることなのですが、

自社のユーザーが他社に移りにくく
するための策として、大手の携帯電話
会社がそれぞれ作った仕組みです。

自社のスマホを他社に持って行っても、
端末を買い替えない限り使えない
ようにしていたのです。

それがSIMロックです。
これがひどい仕組みなので、総務省が
改善を携帯各社に要望しました。

その結果、2015年5月以降に
発売されたモデルは契約から6ヶ月を
経過すると、SIMロックを解除できます。

すなわちSIMフリー端末に変える
ことができます。

SIMフリー端末は、他社の電波でも
使えるようになるのです

それでも、SIMロック端末は今でも
数多く残っています。

古い端末を持っている人はそうですし
中古の端末を買って使う場合にも

値段の安いものを選ぶと、SIMロック
されている端末はまだまだ多くあるのです。

 

二刀流かつパケットシェアが常識破り

マイネオが素晴らしいのは、
SIMロック端末がドコモとauの
両方で使えることと

マイネオユーザーがパケットシェア
できるということの2つを組み合わせ
ることで最強になることです。

これまでの常識では、ドコモの回線、
auの回線はそれぞれ別の携帯電話
会社ですから、

その間でパケットシェアや家族割の
ようなことはできませんでした。

ところがその「常識」をマイネオが
破ったところがすごいことなのです。

つまり、
ドコモの端末とauの端末を持った
家族がマイネオに加入すると、

その家族観でパケットシェアができる
ようになるのです。

これまで、そんなことはできなかった
のですが、マイネオなら可能になるのです。

 

料金的には3GB以上でお得

マイネオのいいところはだいたい
わかってもらえたと思います。

これからは、マイネオの料金プランを
見ていきますね。

料金プランは他社とそれほど差別化が
しにくいところです。

マイネオのいいところをよく理解して
いただきたいので、先にマイネオの
いいところをガンガン説明しました(笑)

では、マイネオの格安スマホとしての
料金プランを見てみましょう。

まずは、マイネオの料金表を出しますね。
ドコモプランとauプランで違いがあります。

ほとんど同じですが、auプランが
月額90円安いですね。

ドコモプラン

 

データ量 データ通信のみ 通話あり
500MB 700円 1,400円
1GB 800円 1,500円
3GB 900円 1,600円
6GB 1,580円 2,280円
10GB 2,520円 3,220円
20GB 3,980円 4,680円
30GB 5,900円 6,600円

auプラン

 

データ量 データ通信のみ 通話あり
500MB 700円 1,310円
1GB 800円 1,410円
3GB 900円 1,510円
6GB 1580円 2,190円
10GB 2520円 3,130円
20GB 3980円 4,590円
30GB 5900円 6,510円

これを見るとあることに気づきます。
それは、500MB、1GB、3GBが
わずかの料金差しかないことです。

500MBとその6倍もある3GBの
料金差はわずか200円なのです。

1GBと3GBでは3倍データ量が
違いますが、料金差はたった
100円です。

つまり、マイネオでは3GB以上の
契約をするのがお得と言えます。

 

格安スマホに乗り換える理由

これまでマイネオの良さを見てきたの
ですが、

そもそも格安スマホに乗り換える
一番の目的はなんでしょうか?

今スマホをお持ちの方なら、
スマホの料金を安くできること、
それには間違いありません。

ですが、これまでガラケーからスマホに
乗り換えてスマホの便利さをわかった
人をたくさん支援してきました。

そんな人たちは、なんとなく

「周りにスマホが増えて、
LINEでの連絡がしたいから
スマホに替えたい」

といった程度の気持ちしか持って
いませんでした。

しかも、いざ乗り換えてみたら、
大手の携帯電話会社だと、月に1万円
近くお金はかかるし、

そのくせ電話しかしていない、
という人も少なくなかったです。

スマホにはもっと便利な機能が
たくさんあるのです。

便利というだけでは言い足りませんが、

お子さんの安全を守る
災害時に連絡を取れる
お子さんの成長をジジババに伝える

フリマに行かずに不要品を簡単に売る
仕事が簡単に見つかる
材料から夕食メニューが決められる

などなど挙げればきりがありませんが、
そんな魅力を知ってスマホの良さを
実感しているのです。

だから、今スマホを持っている人だけ
でなく、まだスマホを持っていない人も

料金の安さに安心して格安スマホを
持って欲しいと思っています。

これからはスマホを持つ年齢も
さらに下がっていくと思われますが、

お子さまにも安心して持たせられるのです。

格安スマホにはそういうメリットが
あります。

その中でもサービスの充実度の高い
マイネオを選ぶメリットは十分に
あるのです。

■ 3年程度で端末を買い替えることを考える

mineoはドコモとauの回線を提供しており、
今使っている端末を使って乗り換えたいときに、

ドコモとauのSIMロックされた端末でも
そのまま利用できるメリットがあります。

ただ、ある程度年数が経過すると、
端末の性能が相対的に不足してきます。

長年使っていることにより、スマホ本体の
保存領域にムダなアプリやデータが残り、

買ったときに比べると同じ性能を
発揮しにくくなってきます。

それだけではなく、iOSやアンドロイドの
バージョンアップが行われますが、

新しい端末の性能に合わせた機能追加が
行われるため、旧機種では少しずつ
性能が不足してくるのです。

アプリのバージョンアップでも、
どんどんと機能追加される結果、

気づいた頃には動作が遅く感じられるように
なるのです。

お持ちのスマホの性能にもよりますが、
スマホを快適に使い続けるには、

おおよそ3年程度では端末の買い換えを
検討して良いと思います。

■ スマホ端末の選び方

端末の買い換えをする時、
mineoのラインナップは充実しているので、
選ぶときに不安はありません。

逆にすごくラインアップが多くて悩むくらいです。

そういう人のために端末の選択方法を
お伝えします。

ここでは、高級機、中級機、低価格機の3つに
わけてその基準を見てみましょう。

スマホの性能には本来はCPUという
メインの動作性能を左右するプロセッサの
性能が重要です。

ただ、この判断はとても難しいのです。
CPUには種類が多いのと、内部的な動作が同じでは
ないので、簡単な比較ができません。

その代わりに、性能を判断する材料として、
画面の解像度と動作用メモリ(RAM)のサイズを
利用するのが良いです。

この2つに保存メモリの容量と付加機能の有無、
価格帯を追加して比較してみましょう。

高級機:
液晶:1920×1080の超高解像度
動作メモリ:3GBまたは4GB
保存メモリ:32GB
付加機能:指紋認証など
価格帯:4万円以上

中級機:
液晶:1,280×720の解像度
動作メモリ:2GB
保存メモリ:16GB
付加機能:指紋認証や防水機能
価格帯:2.5万円〜3.5万円

低価格帯
液晶:1,280×720の解像度
動作メモリ:2GB
保存メモリ:16GB
付加機能:特になし
価格帯:2万円以下

というような大まかな分類になります。

■ mineoの端末はお手軽から高級機まで

mineoでいうと、

高級機:
HUAWEI P10

中級機:
HUAWEI P10 lite
ASUS Zenfone3
arrows M04/M03

低価格機
HUAWEI P9 lite
HUAWEI nova lite
ASUS ZenfoneGo

といったラインアップがあります。
18,000円から6万円近くまでと
豊富に揃っています。

どれだけスマホ端末の性能に
お金をかけるかによりますが、
一つの判断基準として参考にしてください。

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